
東京都文京区本郷3−12−8伝統工芸士 笠原信雄(号 宗峰)
昭和16年生まれ
昭和31年文京区本郷に笠原銀器製作所として仕事をして現在に至る。
父宗峰(勲七等授章)の後を継ぎ鍛金工芸を主にした金銀器製作に
日夜研究し新しい技法にも挑戦しています。
文化財の修理修復複製なども手掛けております。
最近扱った国宝は出雲大社秋の鹿蒔絵螺鈿手箱・三嶋大社 梅蒔絵手箱の複製など手がける。
私の紹介ページ
紹介動画
雑誌「LIFEwork」2007vol.3に載りました
テレビ放映 2007年1月1日BSJAPAN 4日テレビ東京
雑誌「百楽」2007年1月号に載りました
雑誌「apple」2006年10月号に載りました
るるぶ谷中根津千駄木に載りました
江戸東京職人の名品が出版されました
写真家立木義浩さんに撮られました
文化放送辻よしなりラジオグラフティ
日本テレビ途中下車のたびに出ました(大江戸線)